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モノクロで「森」表現(産経新聞)

 デジタル写真が全盛の現代に、大型カメラとモノクロフィルムで作品を制作するという、独自の世界を構築している写真家の志鎌(しかま)猛さん(61)の写真展「うつろい」が、16日から港区南麻布の古美術の老舗「小西大閑堂」で始まる。22日まで。

 志鎌さんはこれまで、日本各地の森をテーマに撮影し、アメリカ、フランス、デンマークの写真美術館に作品が収蔵されている。

 今回の作品の特徴は、19世紀初頭に発明された古典的写真技法のプラチナプリントで仕上げたこと。

 新潟県の飯豊山系のブナの原生林など、森とハスなどを中心にプラチナプリント仕上げの写真18点と、雁皮紙(がんぴし)にプリントし掛け軸に仕立てた作品が2点展示される。

 問い合わせはTEL03・3446・8228。無料。

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「横転した車…外に出られず」タイ駐在員ら帰国(産経新聞)

 バンコクから飛行機で日本に到着した駐在員や旅行者らは現地の混乱した様子を語った。

 11日夜、関西国際空港に到着したバンコク在住の会社員、藤田哲郎さん(61)は「日本大使館から電子メールで情報を得ていたので、危険な場所には近づかないようにしていた。最近は商業地域や駅も占拠されていたので、ついに政府側が実力行使に出たようだ」と振り返った。

 また別のタイ在住の日本人男性は「バンコクと離れたところに住んでいるので心配はなかったが、(市の中心部では元首相支持派の)赤いシャツのデモ隊が行進や座り込みしている姿が見られた」と話した。

 成田空港に到着した東京都渋谷区の会社員、中川淳さん(42)は「現場近くの通りには石やガラス片が散乱し、横転した車も放置されていた」と振り返った。中川さんによると、衝突があった10日夜、普段なら外国人観光客でにぎわうカオサン通りは人影もまばらに。多くの店は閉まり、ホテルからは「外に出ないほうがいい」と注意があったという。

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