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<共産党>志位氏が訪米へ 委員長で初(毎日新聞)

 共産党の志位和夫委員長は20日の記者会見で、30日から5月8日までの日程で米国を訪問すると発表した。同3日からニューヨークで開かれる核拡散防止条約(NPT)再検討会議にオブザーバー参加するほか、各国政府代表団と個別に意見交換する。同党委員長の訪米は初めて。オバマ米大統領の09年4月の核廃絶演説をきっかけにした対米接近の一環で、志位氏は「唯一の被爆国の政党として最大限の努力を図りたい」と語った。

 志位氏は滞在中にワシントンを訪れ、米政府関係者と会談することも検討している。訪米に先立ち、21日にはルース駐日米大使と米大使館で会談する予定。米軍普天間飛行場移設問題など日米間の課題について意見交換する見通しだ。

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「起こるべくしておこった」石破氏、日米会談で普天間進展なし批判(産経新聞)

 自民党の石破茂政調会長は14日午前の記者会見で、鳩山由紀夫首相とオバマ米大統領との非公式会談で米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題が進展しなかったことについて「議論に値する案を示さない以上、起こるべくして起こったとしかいいようがない」と批判した。

 石破氏は「素人である政治家でなく、(軍事)運用に通用した者が議論に値する案を示さなければ意味がない。オバマ氏は日本の政治的パフォーマンスに時間を取っている余裕はないということだ」と指摘した。

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モノクロで「森」表現(産経新聞)

 デジタル写真が全盛の現代に、大型カメラとモノクロフィルムで作品を制作するという、独自の世界を構築している写真家の志鎌(しかま)猛さん(61)の写真展「うつろい」が、16日から港区南麻布の古美術の老舗「小西大閑堂」で始まる。22日まで。

 志鎌さんはこれまで、日本各地の森をテーマに撮影し、アメリカ、フランス、デンマークの写真美術館に作品が収蔵されている。

 今回の作品の特徴は、19世紀初頭に発明された古典的写真技法のプラチナプリントで仕上げたこと。

 新潟県の飯豊山系のブナの原生林など、森とハスなどを中心にプラチナプリント仕上げの写真18点と、雁皮紙(がんぴし)にプリントし掛け軸に仕立てた作品が2点展示される。

 問い合わせはTEL03・3446・8228。無料。

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「横転した車…外に出られず」タイ駐在員ら帰国(産経新聞)

 バンコクから飛行機で日本に到着した駐在員や旅行者らは現地の混乱した様子を語った。

 11日夜、関西国際空港に到着したバンコク在住の会社員、藤田哲郎さん(61)は「日本大使館から電子メールで情報を得ていたので、危険な場所には近づかないようにしていた。最近は商業地域や駅も占拠されていたので、ついに政府側が実力行使に出たようだ」と振り返った。

 また別のタイ在住の日本人男性は「バンコクと離れたところに住んでいるので心配はなかったが、(市の中心部では元首相支持派の)赤いシャツのデモ隊が行進や座り込みしている姿が見られた」と話した。

 成田空港に到着した東京都渋谷区の会社員、中川淳さん(42)は「現場近くの通りには石やガラス片が散乱し、横転した車も放置されていた」と振り返った。中川さんによると、衝突があった10日夜、普段なら外国人観光客でにぎわうカオサン通りは人影もまばらに。多くの店は閉まり、ホテルからは「外に出ないほうがいい」と注意があったという。

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渡辺政秋氏死去=胎児性水俣病の初認定患者(時事通信)

 汚染された魚介類を食べた母親の胎盤を通じて感染する胎児性水俣病患者と認定され、生まれつき耳が不自由で話ができなかった渡辺政秋(わたなべ・まさあき)氏が1日午後4時46分、呼吸不全のため熊本県水俣市の病院で死去した。51歳だった。住所は公表されていない。葬儀は近親者で済ませた。喪主は兄栄一(えいいち)氏。
 水俣病第1次訴訟原告団長の故渡辺栄蔵氏の孫として、1958年11月に水俣市内で生まれた。祖父母や両親など家族全員が水俣病の被害を受け、自身は62年、胎児性水俣病の第1号患者16人のうちの1人に認定された。
 水俣病問題を扱った著名な写真家、故ユージン・スミス氏の写真集で家族とともに紹介されたほか、水俣病問題を取り上げた故土本典昭監督の記録映画にも幼少時の姿が残されている。 

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